2026.10.07連載・超一流のクレーム対応10年前とクレーム対応は何が変わったのか? ~人に対してまで効率化してはいけない~私の著書『超一流のクレーム対応』を出版したのが2017年。 あれから、もうすぐ10年になります。 この10年間で、私たちの仕事のやり方は大きく変わりました。一般社団法人日本クレーム対応協会 谷厚志#連載・超一流のクレーム対応#クレーム対応#カスハラ対策
2026.10.01連載・超一流のクレーム対応カスハラ対策義務化――だからこそ伝えたい「クレーム=カスハラ」ではない2026年10月1日。 今日から、すべての企業・組織にカスタマーハラスメント対策が義務化されます。 クレーム対応の仕事に長年携わってきた私にとっても、大きな節目の日です。一般社団法人日本クレーム対応協会 谷厚志#連載・超一流のクレーム対応#クレーム対応#カスハラ対策
2026.09.06メディア取材【メディア掲載】「家まで届けろ」はカスハラ?代表理事・谷厚志の見解が集英社オンラインに掲載今回のテーマは、ドライブスルーで購入した商品の“入れ忘れ”があった際に、客側が「家まで届けてほしい」と要求することはカスタマーハラスメント(カスハラ)にあたるのか?という問題です。一般社団法人日本クレーム対応協会#メディア取材#カスハラ対策#クレーム対応
2026.09.29コラム【第4回】なぜ私は『日本クレーム対応協会』をつくったのかここまで3回にわたって、「私のクレーム対応人生」について書いてきました。 タレント時代にイベント司会で大失態をした。 人から怒られるのがトラウマとなり、クレームから逃げ続けた。 自分が怒られないように、周囲にダメ出しばかりしていた。 そして、最後にはお客様相談室のクレーム対応の責任者になった。一般社団法人日本クレーム対応協会 谷厚志#コラム#クレーム対応#カスハラ対策
2026.09.15コラム【第3回】クレーム対応が嫌な仕事から”面白い仕事”に変わった時前回、私は「クレーム対応の仕事にちゃんと向き合おう」と決めました。 とはいえ、毎日クレームの嵐。 怒鳴られる。言ってる意味がわからない。無茶な要求をされる。当たり前ですが、ひどく落ち込みます。一般社団法人日本クレーム対応協会 谷厚志#コラム#クレーム対応#カスハラ対策
2026.09.08コラム【第2回】クレームから逃げ続けた私が、最後にたどり着いた仕事前回は、若い頃の私がイベント司会で大失態をして、芸能活動をあきらめることになった話を書きました。 今回は、その後の話です。 大学を卒業した私は、サラリーマンになり、営業の仕事をしていました。一般社団法人日本クレーム対応協会 谷厚志#コラム#クレーム対応#カスハラ対策
2026.09.01コラム【第1回】「もう二度と、怒られたくない」―― 私の人生を変えた大失態「クレームが怖い」「お客から怒られるのが嫌だ」「できれば、クレーム対応なんてしたくない」 そんな気持ちを抱えて仕事をしている方は、決して少なくないと思います。実は私も、昔はそうでした。一般社団法人日本クレーム対応協会 谷厚志#コラム#クレーム対応#カスハラ対策